AIに仕事を奪われる、AIを入れないと遅れる——
そんな脅し文句にうんざりしている社長へ。
主役はAIではなく、御社の現場です。
AIは、使い方が9割。
測って、見せて、成果で語ります。
HUMAN FIRST. TECHNOLOGY SECOND.
WHY FUCK AI ?
私たちはAIやシステムを扱う会社です。だからこそ、AIを導入すること自体を目的にはしません。人間が考えるべきことまでAIに預けず、必要なところだけを技術で置き換えます。
PROBLEM
仕事は減りましたか?
意思決定は速くなりましたか?
売上は増えましたか?
AIは、
使い方が9割。
人を置き去りにする間違った使い方には、はっきり「FUCK」と言う。
正しく使えばAIは事業も人も成長させます。LUCRISはその使い方を設計し、定着まで伴走します。
SERVICES — NOT SERVICES. OUTCOMES.
WORKS — WHAT CHANGED?
導入したツールではなく、事業の変化で成果を見せます。
MANUFACTURING / AUTOMATION
入力する仕事から、判断する仕事へ。
月次の集計・転記業務を自動化。担当者の時間を、経営判断へ戻した。
AI SEARCH / AEO
AIの答えに出ない会社から、第一候補に挙がる会社へ。
自社サイトで実証。「滋賀でAEO対策を頼める会社」でChatGPT・Perplexityが当社を第一候補に(2026年9月実測)。
SUPPORT / SYSTEM
問い合わせ対応を、属人対応から仕組みへ。
散在していた顧客対応フローを整理し、対応速度と品質を改善。
AFTER — 導入から半年後
01
朝、先週の数字が
集計済みで届いている。
誰も転記していない。誰も残業していない。会議は「入力の確認」ではなく「次の一手」の話から始まる。
02
下書きはAI、
判断は人がしている。
見積や報告書のたたき台は数分で出てくる。社員は直して、決めるだけ。どこまで任せるかの線が、社内で共有されている。
03
営業が、会うべき会社
とだけ会っている。
リストづくりに使っていた時間が、商談に変わっている。問い合わせは、会社が寝ている間にも届く。
MESSAGE — 代表の言葉
私たちはAIを使い、システムをつくる会社です。
それでも「FUCK AI」という言葉を掲げているのは、
AIそのものを否定したいからではありません。
AIを導入すること自体が目的になり、
人が本来考えるべきことや、判断すべきことまで手放してしまう。
そんな状態には違和感があります。
人がやらなくてもいい仕事は、テクノロジーに任せればいい。
でも、人にしかできない仕事まで、すべて任せる必要はありません。
私たちが大切にしているのは、
何を導入するかではなく、事業がどう良くなるか。
必要であれば、
「それはAIを使わなくてもいいと思います」と言える会社でありたい。
AIは手段です。
事業の主役は、あくまでも人間です。
LUCRISは、本当に必要なものだけを考え、つくり続けます。
株式会社LUCRIS 創設者 諏訪将志
AIの相談じゃなくていい。
事業の話をしよう。