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FUCK AI.

AIに仕事を奪われる、AIを入れないと遅れる——
そんな脅し文句にうんざりしている社長へ。
主役はAIではなく、御社の現場です。

AIは、使い方が9割。

測って、見せて、成果で語ります。

HUMAN FIRST. TECHNOLOGY SECOND.

WHY FUCK AI ?

AIは手段だ。
目的は、事業を良くすることだ。

私たちはAIやシステムを扱う会社です。だからこそ、AIを導入すること自体を目的にはしません。人間が考えるべきことまでAIに預けず、必要なところだけを技術で置き換えます。

PROBLEM

そのAI、
本当に必要ですか。

01

仕事は減りましたか?

02

意思決定は速くなりましたか?

03

売上は増えましたか?

AIは、
使い方が9割。

人を置き去りにする間違った使い方には、はっきり「FUCK」と言う。
正しく使えばAIは事業も人も成長させます。LUCRISはその使い方を設計し、定着まで伴走します。

AIの相談じゃなくていい。事業の話をしよう。 →

SERVICES — NOT SERVICES. OUTCOMES.

サービスではなく、
成果で語る。

01

AIに、選ばれる。

ChatGPT・Gemini・Googleに「滋賀で◯◯を頼める会社は?」と聞いたとき、御社が答えに入る状態をつくる。毎月測って、見せる。

AI検索対策(AEO) / SEO・MEO / HP制作

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02

業務を、軽くする。

入力、転記、集計、検索。人がやる必要のない反復作業を、仕組みに置き換える。

システム開発 / 業務自動化

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03

判断を、良くする。

AIに任せる領域と、人が判断する領域を設計する。研修は座学ではなく、自社の実業務で行う。

AI研修 / AI活用設計

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AI検索対策(AEO対策支援)— ChatGPTにも、Googleにも、地図にも「見つかる会社」へ。月額5万円〜 →

WORKS — WHAT CHANGED?

何をつくったかではなく、
何が変わったか。

導入したツールではなく、事業の変化で成果を見せます。

MANUFACTURING / AUTOMATION

入力する仕事から、判断する仕事へ。

月次の集計・転記業務を自動化。担当者の時間を、経営判断へ戻した。

40H → 4H -90%

AI SEARCH / AEO

AIの答えに出ない会社から、第一候補に挙がる会社へ。

自社サイトで実証。「滋賀でAEO対策を頼める会社」でChatGPT・Perplexityが当社を第一候補に(2026年9月実測)。

0 → 2 1位

SUPPORT / SYSTEM

問い合わせ対応を、属人対応から仕組みへ。

散在していた顧客対応フローを整理し、対応速度と品質を改善。

2.8日 → 0.9日 -68%

AFTER — 導入から半年後

半年後の、
御社の月曜日。

01

朝、先週の数字が
集計済みで届いている。

誰も転記していない。誰も残業していない。会議は「入力の確認」ではなく「次の一手」の話から始まる。

02

下書きはAI、
判断は人がしている。

見積や報告書のたたき台は数分で出てくる。社員は直して、決めるだけ。どこまで任せるかの線が、社内で共有されている。

03

営業が、会うべき会社
とだけ会っている。

リストづくりに使っていた時間が、商談に変わっている。問い合わせは、会社が寝ている間にも届く。

MESSAGE — 代表の言葉

AIを、
目的にしない。

私たちはAIを使い、システムをつくる会社です。
それでも「FUCK AI」という言葉を掲げているのは、
AIそのものを否定したいからではありません。

AIを導入すること自体が目的になり、
人が本来考えるべきことや、判断すべきことまで手放してしまう。
そんな状態には違和感があります。

人がやらなくてもいい仕事は、テクノロジーに任せればいい。
でも、人にしかできない仕事まで、すべて任せる必要はありません。

私たちが大切にしているのは、
何を導入するかではなく、事業がどう良くなるか。

必要であれば、
「それはAIを使わなくてもいいと思います」と言える会社でありたい。

AIは手段です。
事業の主役は、あくまでも人間です。

LUCRISは、本当に必要なものだけを考え、つくり続けます。

株式会社LUCRIS 創設者 諏訪将志

AIの相談じゃなくていい。
事業の話をしよう。

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