LUCRIS
相談する→
LUCRIS
業務効率化 AI活用支援 集客・マーケティング支援 AEO対策支援(AI検索対策) 会社概要 NEWS コラム 相談する→

HOME / FAQ

よくある質問

相談する前に気になることに、先に答えます。
ここにない質問は、無料相談(何度でも無料)でそのままぶつけてください。

CONTACT & FREE CONSULTING

まず、相談のしかたについて。

Q.無料相談では、どこまで相談できますか?何度でも無料ですか?
A.

ご相談は何度でも無料です。気軽に相談してください。困りごとの整理、原因の切り分け、取るべき方向性の提示、その場で答えられる質問への即答まで、その場でできることは全部やります。1回で解決しきらない場合は、「有料支援に進む場合の進め方」か「自社で対応できる手順」のどちらかを明示して終わります。相談だけで完結しても構いませんし、また相談に来ていただいても構いません。

Q.問い合わせてから相談までの流れを教えてください。
A.

お問い合わせフォームから送信いただくと、1営業日以内にメールで返信します。日程を調整のうえ、オンラインまたは対面で無料相談を行います(何度でも無料)。その後の進め方は、相談の場で一緒に決めます。

Q.相談したら、契約しないといけませんか?
A.

いいえ。無料相談は売り込みの場ではありません。検討の結果「今は必要ない」「自社でできる」という結論になれば、そのままお伝えします。

Q.オンラインでの相談はできますか?
A.

できます。Zoom・Google Meet等に対応しています。対面をご希望の場合は、滋賀県大津市打出浜のコラボしが21(B19)へお越しください。

Q.相談前に準備するものはありますか?
A.

特にありません。「何に困っているか」を話せる状態であれば十分です。関連する資料や数値があれば話は早くなりますが、必須ではありません。

PHILOSOPHY

「FUCK AI.」について。

Q.「FUCK AI.」とは、どういう意味ですか?AIに反対しているのですか?
A.

反対していません。むしろAI活用支援が主力事業です。「FUCK AI.」は、AIの目的化——事業に必要かどうかを考えずにAIを入れること——への異議です。AIは手段であり、主役は御社の事業と現場です。

Q.「AIは、使い方が9割」とは、どういうことですか?
A.

同じAIでも、何に・どう使うかで成果がまったく変わるということです。だから当社は、ツールの紹介ではなく「御社の業務のどこに、どの形で入れるか(あるいは入れないか)」の設計から支援します。

Q.AIを使わない提案をされることもありますか?
A.

あります。検討の結果、AIより先にやるべきこと(業務の整理、既存ツールの活用など)が見つかれば、そちらを提案します。AIを入れること自体は成果ではないからです。

SERVICE 01

業務効率化について。

Q.どんな業務が効率化の対象になりますか?
A.

入力、転記、集計、検索、報告書づくりなど、「人がやる必要のない反復作業」全般です。月次の集計・転記の自動化などが典型例です。まずは現状の業務を伺い、効果の大きいところから着手します。

Q.ITに詳しい社員がいなくても大丈夫ですか?
A.

大丈夫です。当社は中小企業・個人事業主に特化しており、「導入したけど使いこなせない」を防ぐことを最優先にしています。現場で実際に使える形になるまで伴走します。

Q.今使っているExcelや既存システムのままでも相談できますか?
A.

できます。ツールの入れ替えありきでは考えません。今ある環境を活かす選択肢から検討し、課題解決に最適な手段を選びます。

Q.費用はどれくらいかかりますか?
A.

内容と規模により異なるため、無料相談で現状を伺ったうえでお見積りします。金額は着手前に明示し、ご案内した範囲を超える請求はしません。

SERVICE 02

AI活用支援・AI研修について。

Q.AI研修に助成金は使えますか?
A.

条件を満たせば使える場合があります(人材開発支援助成金など)。適用できるかどうかの確認からご案内しますので、まずは無料相談でお尋ねください。

Q.AI研修は何人から受けられますか?パソコンが苦手な社員がいても大丈夫ですか?
A.

少人数から対応します。受講者のレベルに合わせて内容を設計するため、パソコンが苦手な方がいても問題ありません。座学だけでなく、御社の実業務を題材にした演習形式で行います。

Q.セキュリティが心配で、社内でAIの利用を禁止しています。それでも相談できますか?
A.

できます。むしろその状態こそご相談ください。禁止したまま放置すると、社員が個人のスマホなどで無断利用する、いわゆる「野良AI」のリスクが高まります。安全に使うためのルールと環境の整備から支援します。

SERVICE 03

集客・マーケティング支援について。

Q.AEO対策とは何ですか?
A.

ChatGPTやGoogleのAI検索が「答え」を作るときに、引用・推薦される側に回るための対策です。従来のSEO(検索順位の対策)に加えて、AIに正しく理解され、引用される構造でサイトとコンテンツを整えます。

Q.SEOやMEO(Googleマップ対策)とは別物ですか?
A.

別物ではなく、一体で設計すべきものです。当社はAI検索対策×SEO×MEOをセットで支援します。ばらばらに取り組むより、整合させた方が効果が出ます。

Q.効果はどれくらいで出ますか?
A.

内容によりますが、数週間〜数カ月の単位です。当社は着手前に現状を計測し、着手後の変化を数字でお見せします。「なんとなくやって終わり」にはしません。

Q.ホームページ制作だけの依頼もできますか?
A.

できます。ただし「作って終わり」にはしません。何のために作るのか(問い合わせを増やす、採用を強くする、など)から一緒に設計します。

Q.AEO対策(AI検索対策)の料金はいくらですか?
A.

月額5万円の「観測プラン」(10問の定点観測+改善指示書、実装はお客様)、月額10万円の「運用プラン」(20問の定点観測+改善の実装を当社が担当+記事1本/月)、月額20万円の「集客プラン」(運用プランに加え週次測定・記事2本・業種ページ制作・GBP投稿)の3つです。いずれも税別・最低6ヶ月で、初期の土台づくりは全プラン共通で50万円です。詳しくはAEO対策支援のページをご覧ください。

Q.AEO・AIO・LLMO・GEOは何が違うのですか?
A.

呼び方が違うだけで、目指すことは同じです。いずれもChatGPT・Gemini・Perplexity・GoogleのAI概要などの生成AIに、自社が引用・推薦される状態を作る取り組みを指します。当社はこれらを総称して「AI検索対策(AEO)」と呼び、SEO・MEOと一体で対策しています。

Q.AEO対策の効果はどうやって測るのですか?
A.

毎月同じ日に、御社の業種・商圏で想定される質問(20問)をChatGPT・Gemini・Perplexity・GoogleのAI概要に投げ、御社が回答に含まれたか、何番目に推薦されたか、説明が正しいか、どのページが引用されたか、代わりにどの競合が出たかを記録します。スクリーンショット付きの月次レポートで、良い数字も悪い数字もすべて開示します。当社自身の結果も毎月公開しています。

COMPANY

会社について。

Q.社名は何と読みますか?
A.

「ラクリス」と読みます。株式会社LUCRIS(株式会社ラクリス)です。「ルクリス」ではありません。

Q.対応エリアはどこですか?
A.

滋賀県が中心です(大津市・草津市をはじめ県内全域)。オンライン対応のため県外からもご相談いただけますが、当社の強みは「通える距離での伴走」です。

Q.事務所はどこにありますか?
A.

滋賀県大津市打出浜2-1 コラボしが21 B19です。お越しの際は事前にご連絡ください。

AIの相談じゃなくていい。
事業の話をしよう。

相談する→