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AI TRAINING — 滋賀の中小企業のための

貴社専用に、
一から設計する
AI活用研修。

既製の研修ではありません。現場を見て、業務を分析して、貴社だけのカリキュラムをつくる。
体験型で、「明日から現場が使える」研修です。

助成金 活用可申請までサポート
全10時間2.5h × 4回
滋賀・対面現場へ直接伺います
無料相談を予約する→

WHAT MAKES US DIFFERENT

既製の研修ではなく、
4つの手順で貴社だけの研修をつくります。

01ヒアリング

現場の困りごとを伺う

02訪問して業務見学

実際の業務を拝見

03業務分析

AIが効く業務を洗い出し

04研修設計

貴社専用にカリキュラム化

→ 「自分ごと」になり、明日から現場で使える。

STRENGTHS

さらに、こんな強みも。

体験型で、手を動かす

実務のお題でその場でAIを使う「実践ループ」。成果物が手元に残ります。

チームの仲も、やる気も

手を動かすレクリエーション型。会話が生まれ、部署を越えた一体感が育ちます。

地元・対面で、すぐ近くに

滋賀の現場へ直接伺います。導入後も、何度でも・すぐ近くで伴走。

「研修して終わり」に、しない。
私たちのゴールは、現場が毎日AIを使い、業務が軽くなり続けること。

PROGRAM

研修の流れ(カリキュラム例)

全10時間(2.5h×4回)。実際は貴社の業務を分析して専用に設計しますが、一例をご紹介します。

第1回2.5h
まず体験。AIの基礎
  • いきなりAIを体験 — 「手作業で30分」の文章が数分に
  • 安全な使い方・社外秘情報の扱い方のルール
  • プロンプト(指示文)の基本:「役割・条件・例」の3点
第2回2.5h
日々の記録・報告を時短
  • 箇条書きメモ → 日報・作業日誌・議事録を自動で清書
  • 週報・月報など定例報告のテンプレ化
  • 音声メモ → 文字起こし → 要約までの流れ
第3回2.5h
取引先対応+専門文書
  • 見積・問い合わせへの返信メール(丁寧/簡潔の調整)
  • 点検・検査記録、不具合・クレーム対応の文書
  • 既存文書のチェック・言い換え・要約
第4回2.5h
技能伝承+全社定着
  • ベテランの段取り・コツを手順書/マニュアルに言語化
  • よく使うプロンプトを「自社プロンプト集」に整理
  • 全社で使い続ける運用ルールづくり
各回の最後に「実践ループ」を回します お題→AIで挑戦→みんなで評価→「良い型」を決める→実務で使う

手を動かして「使える型」を持ち帰るから、研修が終わる頃には、自分の業務でAIが使えるようになっています。

USE CASES

業種別の活用例

日々の「書く業務」を、AIでここまで短縮できます(活用イメージの一例です。業務量により異なります)。

MANUFACTURING製造業

手書き日報・検査記録の清書、見積もり返信メール

月 約10h短縮
NURSING CARE介護

利用者ごとの介護記録・申し送りの文章化

1日 約30分短縮
CONSTRUCTION建設

現場日報・施工報告書・簡易な積算の下書き

週 約3h短縮
REAL ESTATE不動産

物件紹介文・契約ドラフト・問い合わせ返信

1件 約30分短縮

INSTRUCTOR

現場の研修を「つくって・実施してきた」人間が、
貴社を担当します。

責任者 / 講師

大橋 力也

IT用語を並べるのではなく、現場の言葉で、やさしくお教えします。

山口県教育委員会と2年間契約し、ICT支援員として小中学校の先生方を対面でサポート(週3回の学校訪問)。現場の業務分析 → 研修づくり → 研修実施までを一貫して担当してきました。

非ITの「現場の方」に教えてきた経験を、そのまま貴社の現場へ。

COST

費用について

助成金を活用でき、面倒な申請まで私たちがサポートします。

研修費
50万円
全10時間(2.5h×4回)/ 受講5〜10名 / 貴社へ出張・対面
→
助成金で 実質ご負担
約10万円
助成金適用後の目安。研修参加人数によって変動します。

✓ 経費助成(研修費の75%)+賃金助成。計画届〜支給申請の手続きは、提携社労士と連携してサポートします。

※助成金の利用には要件があり、審査のうえ要件を満たした場合に支給されます。助成金額は研修参加人数によって変動します。人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」(経費助成75%+賃金助成)は2027年3月までの時限措置とされており、研修開始の1ヶ月前までに計画届が必要です。ご検討中の方はお早めにご相談ください。

FAQ

よくあるご質問

Q.AIを使ったことがなくても大丈夫ですか?
A.

はい。未経験の方が前提です。貴社の実務(日報・メール等)を題材に、その場で「使える」状態まで進めます。

Q.どのAIツールを使いますか?
A.

特定のツールに縛りません。ChatGPTやMicrosoft Copilotなど身近なものを中心に、貴社の環境・目的に最適なAIツールを選定して使います。

Q.AIだけでなく、ITの相談もできますか?
A.

はい。クラウドツールの導入や、業務システム・自動化(RPA等)のご相談にも対応します。IT活用支援も当社の事業です。

Q.回数や人数は調整できますか?
A.

可能です。助成金の要件(合計10時間以上)を満たす範囲で、回数・人数をご相談いただけます。

Q.助成金の申請も手伝ってもらえますか?
A.

はい。計画届から支給申請の書類づくりまで伴走します(提携社労士と連携)。

Q.研修を録画して社内で使えますか?
A.

可能です。社内での活用を歓迎しています(二次利用の範囲はご相談ください)。

その他の質問は よくある質問 をご覧ください。

まずは、無料でご相談ください。

「自社の業務でも、AIを使える余地があるか検討したい」— そんな段階で大丈夫です。
AI・ITに詳しくない方も歓迎します。オンラインでのご相談も可能です。

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