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01

業務を、軽くする。

業務効率化 — システム開発 / 業務自動化

入力、転記、集計、検索。人がやる必要のない反復作業を、仕組みに置き換える。浮いた時間と人手を、人にしかできない仕事へ戻します。

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S.01

CHECK — こんな状態はありませんか

✓

毎月、同じ数字を別のシステムに打ち直している

✓

報告書づくりのために残業している

✓

「あの資料どこ?」を探す時間が長い

✓

担当者が休むと、業務が止まる

1つでも当てはまれば、人がやらなくていい仕事が眠っています。

S.02

PROCESS — 進め方

現場を見てから、つくる。

1

業務を観察し、分解する。

ツールの話より先に、現場の仕事を見ます。何にどれだけ時間がかかっているかを洗い出し、自動化する仕事と人に残す仕事を分けます。

2

仕組みに置き換える。

必要なところだけをシステム化・自動化します。要らないものは「要らない」とお伝えします。

3

成果を数字で確かめる。

導入して終わりにしません。工数がどれだけ減ったかを測り、定着するまで伴走します。

S.03

PLANS — パッケージ

どれから始めるかは、ヒアリングでご一緒に決めます。料金はご相談の際にご案内します。

入口・無料

無料診断(業務のムダとり)

「この作業、誰かがやらなきゃいけない仕事ですか?」——60分のヒアリングで御社の業務の流れを聞き、人がやらなくていい仕事を洗い出してお渡しします。

対象 手作業・転記・Excel運用が多い、残業が減らない、人手が足りない会社
やること 60分ヒアリング(訪問またはオンライン)→ 業務の流れを図に起こし、「なくせる仕事」の候補と効果見込みを判定
成果物 ムダとりレポート1部(なくせる仕事リスト+削減時間の見込み)を対面の報告会でお渡し
単発

業務棚卸し

部門ごとの仕事をぜんぶ書き出し、「なくす/まとめる/AIに任せる/人に残す」に仕分けます。システムを入れる前に、入れるべきかどうかを判断する工程です。

対象 業務が属人化している、何から効率化すべきか分からない会社
やること 現場ヒアリング(2〜3回)→ 業務一覧化 → 仕分け → 優先順位付きの改善ロードマップ作成
成果物 業務一覧表+改善ロードマップ(そのままシステム開発・AI研修の設計図になる)
期間 2〜4週間
個別見積

システム開発

作れるものを全部作らず、本当に必要なものだけ作ります。見積自動化、生産管理、顧客管理——棚卸しで見えた課題に、必要な分だけ。

対象 Excelが限界、二重入力・紙運用が残っている、既製ソフトが合わない会社
やること 要件を業務側から設計(Observe→Define→Build)→ 開発 → 定着まで伴走
成果物 業務システム+操作手順書。導入前に「何がどれだけ変わるか」の成果指標を合意してから作る
S.04

WORKS — 何が変わったか

MANUFACTURING / AUTOMATION

入力する仕事から、判断する仕事へ。

月次の集計・転記業務を自動化。担当者の時間を、経営判断へ戻した。

40H → 4H -90%

SUPPORT / SYSTEM

問い合わせ対応を、属人対応から仕組みへ。

散在していた顧客対応フローを整理し、対応速度と品質を改善。

2.8日 → 0.9日 -68%
NEXTAI活用支援 — 判断を、良くする。→

AIの相談じゃなくていい。
事業の話をしよう。

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